事例 08 | PXW-1535 【走行体2台仕様(ハイラインタクト対応)】

走行体2台で生み出す圧倒的な処理能力と高速タクト

  • 同一フレーム上に走行体を2台配置し、ラインタクトの速いラインに関してもスムーズに対応します。
  • 2台の走行体が干渉を避けながら分散処理を行うことで、搬送のボトルネックを排除します。
  • 搬送能力を極限まで高め、大規模生産現場における最大効率化を実現します。

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